• top albums 2014

    Dez 20 2014, 19h44

    00 Kayo Dot - Coffins on IO
    01 Indian - From All Purity
    02 Blut aus Nord - Memoria Vetusta III Saturnian Poetry
    03 Sorcier Des Glaces - Ritual of the End
    04 Thou - Heathen
    05 Morbus Chron - Sweven
    06 Artificial Brain - Labyrinth Constellation
    07 Emptiness - Nothing but the Whole
    08 Eyehategod - Eyehategod
    09 Panopticon - Roads to the North

    Vallenfyre - Splinters
    Cynic - Kindly Bent to Free Us
    Stilla - Ensamhetens Andar
    Alraune - The Process of Self-Immolation
    Falls of Rauros - Believe in No Coming Shore
    Stargazer - A Merging to the Boundless
    Goatwhore - Constricting Rage Of The Merciless
    Shellac - Dude Incredible
    Gridlink - Longhena
    Lvcifyre - Svn Eater
    Martyrdöd - Eldopp
    Dimesland - Psychogenic Atrophy
    Animals as Leaders - The Joy of Motion
    Necrophagia - Whiteworm Cathedral
    Piss Vortex - Piss Vortex
    Kriegsmachine - Enemy of Man
    Beyond Creation - Earthborn Evolution
    Baring Teeth - Ghost Chorus Among Old Ruins
    Mare Cognitum - Phobos Monolith
  • Normalized chart for 335k scrobbles

    Nov 13 2014, 20h19

  • top albums 2013

    Dez 30 2013, 23h42

  • ichiko aoba, 0/lyrics

    Dez 5 2013, 15h51

    青葉市子 - 2013 0

    いきのこり●ぼくら
    雨雲の灯りで瞳をつないで
    ようやく辿り着いた ここは大きな日本家屋
    長いトンネルを抜けるまで 怖かったよね
    ほっとして 座り込んだ
    ひどく汚れた 足の裏
    怪我してるのか 少し痛いけど
    どれが僕の血なのか わからないね
    大きな山の頂で 貴重な生命
    身を寄せ合って あたたかな 温度を抱きしめながら
    大きな山の麓には 死者の国
    僕らを見上げては 光の玉届けて
    ボストンバッグには 3日分の服とあの子の写真
    今頃どこかで 泣いてるかもね それとも 笑ってるかもね
    新しい亡骸を 峡谷へ落とす
    鳥たちがすかさず啄んで 空高く 運んでく
    毎日の風景 ずっとつづくね
    慣れなきゃ、
    いきのこり ぼくら、

    i am pod(0%)
    あなたの忘れたいもの
    ぜんぶ平らげよう
    わたしをつれてどこか遠くへ
    水の綺麗なところへ
    光が堕ちるところへ
    つれてって
    i am POD あなたの傍で
    i am POD 記憶を食べて
    壊れるまで
    覚え続けていたいの

    あなたの好きなもの
    えび ぐらたん
    ケチャップの色
    うみのじかん
    ギターの穴に詰めたら
    夜が踊るところへ
    つれてって
    i am POD あなたが電池
    i am POD 暗闇の甘さを
    いつも鳴らせるように

    i am POD
    あなたの傍で
    i am POD
    記憶を食べて
    壊れるまで 覚え続けて いたいの

    Mars 2027
    ベンガラ色の岩石
    夢うつつな あずき色の空
    誰かが歩いたあと
    嵐のあと
    地球が青白く光ってみえる

    相変わらずの太陽は
    ここでもまだひかりつづけてる
    大気を覆う粉塵は
    いつの日にか 燃えた
    お金のよう.. 懐かしい
    明星よ どう思うかい

    風呂敷のお米は底をついて
    流星を数えるのも飽きて
    腐れない身体は返したい
    遺す星は永遠の彼方だ

    はるなつあきふゆ
    2人待ちわびた春
    そよ風をつれて歩こう
    見たこともない花には
    好きな名前をつけてしまおう

    あなたがうまれた夏
    木漏れ日の下で話そう
    水辺に跳ねる光は
    その柔らかな髪に飾ろう

    はるなつあきふゆ
    めぐりゆく月日を
    あとどれくらい
    数えられるのかな

    これから訪れる
    全ての月日は
    きっとあなたに
    捧げるために
    あるのだろう

    2人が出逢った秋
    長い影を連れて歩こう
    黄昏の坂道では
    あの頃と同じキスをしよう

    ふたたびめぐり来る冬
    静けさに耳を澄まそう
    つめたい霧の夜には
    温もりをわけ合って眠ろう

    はるなつあきふゆ
    めぐりゆく季節を
    あとどれくらい
    辿ってゆけるかな

    いつか訪れる
    最後の瞬きの
    その時まで
    ずっと 傍に
    そばにいて

    うたのけはい
    ひかりよりも明確な朝に
    葬られる ぼくら
    はばたく ハネを つかむ迷いは
    うたのしっぽを 裂いて 裂いて

    昨日みた虹色の 景色より
    いま滴る温度に触れていたいの

    夢は透明な ためいきに溶けて
    雑踏の中で ひときわ輝く
    てさぐり かきわける
    うたのけはいを たよりに

    機械仕掛乃宇宙
    ずっと忘れないで ずっと忘れないよ
    不揃いの冷たい石を 並べただけのこの街で
    ぼんやりとした太陽は うっすら僕を照らしてる

    名も無い事で有名な なんにもできないこの僕は
    街の誰からも蔑まれ 1人ぼっちで暮らしていた

    朝の光を忘れてしまった人々にしてみれば
    空を見上げてばかりいる
    僕はまがいものさ
    僕は愚か者さ
    僕は笑い者さ
    僕は除け者さ

    暗闇の時が多すぎて
    時は暗闇でありすぎて
    人々はやがて夜明が来る事も忘れ
    不平不満を口にして
    夢を語り合わなくなったよ
    だけれどもそう君だけは
    街中でたった1人きり
    決して光を忘れない 僕に笑顔を見せてくれる

    あぁ 愛しの君よ
    可愛い笑顔の君よ
    僕の心の闇を照らし
    あたためてくれた

    傍に居てくれるなら
    ぎゅっと抱き合えるなら
    他に何にもいらない

    愛しい君よ 愛しい君よ

    君にいいもの見せてあげよう
    なんにもできないこの僕が
    全てをかけて こしらえた

    機械仕掛けの宇宙

    誰にも内緒だよ 誰にも内緒だよ
    ほの暗い部屋の薄闇の中にほら、ひっそり隠れてる
    丈夫な鉄骨と 精巧な歯車と 星を模したオブジェと
    誰にも内緒だよ 2人だけの秘密だよ

    機械仕掛けの宇宙は回り続ける
    ゆっくり 静かに
    こんな日が いつまでも 続けば いいって 思ってた
    君がいなくなって 僕は抜け殻になって、泣いてばかり いたよ
    宇宙は錆び付いて 星達も夢をなくして うつむいてばかりさ

    機械仕掛けの宇宙は回り続ける
    回り続ける
    ゆっくり 静かに
    こんな日が いつまでも 続けば いいって 思ってた

    ずっと忘れないよ ずっと忘れないで
    不揃いの冷たい石を
    並べただけのこの街で
    ぼんやりとした太陽は
    うっすら僕を照らしてる

    四月の支度
    風に吹かれて あなたの髪
    忍び込むの
    自転車から 切り取る
    新しい景色に くさりをかけるように
    腰に 添えた あたたかさも
    あなたになら 奪われてもいい

    静かな町
    定食屋の懐かしさよ

    あなたの隣で生きている
    夢の ように

    いずれ揺らぐ危うさも
    春の光に 甘く 溶けて ゆく
  • spangle call lilli line/some lyrics

    Mai 31 2013, 1h30

    [trying to collect the lyrics from my favorite Spangle call Lilli line songs]

    IRIE
    今 両手に凍えるのはアラスカ
    ロープ先に切ってぎゅっと結ぶ
    浅い舟に駆け足でうまくいくといい
    絵に描いたように
    今麻痺したら思えるのはあなた
    ひたすら潜る腐った風に
    甘い蜜にたどり着いた
    うまくいくなら こがした幸せ
    浅い舟に駆け足でうまくいくといい
    絵に描いたように
    長い夢を追いかける
    うまくいくといいつまる程度に
    浅い舟に駆け足でうまくいくといい
    絵に描いたように

    UF
    あずかっていたい霧は向こう
    かけ上がるまぶたの奥
    途切れる事ない耳を過ぎ
    次の間に舞い上がるヒビ

    normal star
    スライドした次の登板日 揺れる
    つらい右腕から出会う新ギター
    すぐ声を通り
    日々とうえ 暗号に
    フライトした図録 逃げるタイトカー
    追いかける枕元に秘めた
    すぐ声を通り
    日々とうえ 暗号に
    その目に染めつける

    under north sour
    笑み割れるその実気の向くままに
    かぶれるくらいのオイルは相当しみ込む
    つながる糸をたぐり寄せては消して
    多分鍔際の席では方々にはずす
    うわずる杯 目を覆いそう
    不可避にその子細
    ふるまう気泡は華々しく飛び散る
    カバンに紛れるビン 手には洪水 ユビワ
    歪む身 目を拭いそう
    ワゴンにその子細

    39.4
    耳に皆無 跳ねるは 地にスライスする 固定
    縫い針 かがんだ 目には全てにじむ
    つないだ言葉を 得る まつげに 置ける
    右さえ不安に 煙 覚悟を決める
    乾いた合図に また利害が解れて
    這う砂 埋める木々と 連れは共に溶ける
    耳に皆無 跳ねるは 地にスライスする 固定
    縫い針 かがんだ 目には全てにじむ

    nano
    由来 霍乱の照り足す 目に写る 言わず 非
    よぎった中庸の連みたい トゲに巻く 組み替えし
    ある企んだ窓に 転がる風樹 描く まつげに響く
    据膳待つ パス片手に 心に踏襲 触れたコード いつもそば
    あの過敏 揺らす日 わずかに あの雷神 歌う日 わずかに
    あの過敏揺らす日 わずかに阻み あの雷神歌う日 煩う泉
    広がる台風の目につまずく 見える肘は 温い声に迷う
    駆け出す欲目にひも解いて 消えるシリンダー 多分声に迷う
    単眼 手に望みと絵絹 ただ あふれた
    吹いてくカール まばらになる 雨リング
    散々手に熱すると 流線タグなら遠い
    くるま 手前 ダイアルはもう1つの向後
    あの過敏 揺らす日 わずかに あの雷神 歌う日 わずかに
    あの過敏揺らす日 わずかに阻み あの雷神歌う日 煩う泉
    あげたのは類するガム あげたのは二層歓

    Roam In Octave/Rio/for rio/Rio The Other
    砂のラジオ 流芸 紙バック届く
    ヒューズ超え ヒューズとの堤防
    夢の通りは拓け歌う 全て ヒューズ超え
    たいら 言えないと上面
    夢に間に合っては ただフィーリング居合わせ
    月に咲くどの判明リング 深みあった勇気にする今
    俳味かさる ユリの意志 駆け出して安堵は
    歪み指す浮遊
    駆け出して安堵は 判明

    It Remains To Be Seen
    撃て 似てる湾見せる ハリケーンを縫い
    端唄に鞠遊び 理にかなう恋路
    ハーモニー 逸話と織る絵 心にビーズを
    髪に切なる猛火と下りて 2人へ
    撃て 似てる我のまま  水位から照る舞い
    這う手にはミモザと 理にかなう恋路
    ハーモニー 逸話と織る絵 心にビーズを
    髪に切なる猛火と下りて 2人へ

    An
    到底いると 晴れの相 緑杯
    入り組む風は 連奏 地に
    天と側に迎え入れる 虫は兎角
    いつも暁 軒に思い
    願わくは 踏み出す一歩がティールーム呼ぶ
    神捉える すべては美しい
    それにさえ 時差が宿る 増えて多喜の
    凍ってる海を 渡る相 取るワァイル
    行き着く 思いと睿智染み
    手入れと満面笑みと 映るバス
    いつも暁 孔雀に思い

    E
    たいがいのケースを今
    繋がる経緯を編み
    培う星図の域
    甲なぞって 腕に吐き出して 夢に
    毎回のケースを今
    暗い道は置き去り
    散らかった冬至の的
    甲なぞって 腕に吐き出して 砂に
    曖昧線に飛び乗って つないだ手を壊す君
    空中戦に灯がついて 暮れる耳書いてある
    無駄にそっと刻む 潜る閃々の影
    イージー線にくるまって 沈む氷気が付いて
    愛情線の塔になって
    暮れる耳書いてある ゆける秘蔵無
    戸惑う意味 たとえ時候
    たいがいのケースを今
    受任さすらい ひざ下と 限界の星図は過ぎ
    甲なぞって 腕に吐き出して 夢に
    毎回のケースを今
    脱ぎ去る壮美は過ぎ 行き交うタイルの高層
    なぞって 腕に吐き出して 砂に
    曖昧線に飛び乗って つないだ手を壊す君
    空中戦に灯がついて 暮れる耳書いてある
    無駄にそっと刻む 潜る閃々の影
    イージー線にくるまって 沈む氷気が付いて
    愛情線の塔になって
    暮れる耳書いてある ゆける秘蔵無
    戸惑う意味たとえ時候
    伝う歪んだ向こう 阻む答えは響く
    深くフライを消して 短く泰西を見
    閉ざす睨んだ向こう 連なる答えを胸に
    味覚 レの合図までは 無地描くラウドの檻
    駆ける螺旋の奥に 隙間が答えを招く
    繰り返す慶ほどいて 短く泰西を見

    B.P.
    遠いのは 見えない 向かう厚様
    遊星 楚の 不意に飾れば
    鈍色降る 掬えば 荒らすの 白い桑の木
    氷の輪 抜け 移ろう日は欠ける
    弾む傘に つまる風景 短く広がるカギを
    見つけて 含みたくも声に預けた 無理に数え
    アイス 路程 この後ろ髪を愛す 露呈 この水面に
    合間の手軽に寒がる気は 授かった腕に
    記憶動いた 龍に負かせ 甲虫払い 透けて見える

    艶美が曇って 無縁に帯びる比倫の環や
    すべて沖に乗って 弓は 無限に多雨 余流 月や
    群れの時になって言う君や 路面の葉を吸って言う奇や
    無碍に駆る 素粒子攫い その日に向かってずっと
    捨てに焦る様に 勇気や 無限に多雨 余流 月や
    群れの時になって言う君や 路面の葉を吸って言う奇や

    dism
    気流 霰水からストーブ
    昼咲いたのレーズン 殻 提案
    甘い 孔雀湾の絵に描くと 顔ぶれに補角 訳
    浜木綿には素通し 呼吸さえ一秒
    理路 対案熱する 火夫 飛行
    苦肉なくなる 酩酊 移動
    浅い図鑑なら やに踊る つま先を当てにして
    間々ならぬ天を焦がし 呼吸さえ一秒
    そういう異種傘だけ ストック
    急な 幾つも窓に沿う
    甘い決まりは 暮れに届く その画面に履き違え
    拗れ堪能に注ぐ 呼吸さえ 一秒
    あの日は ろくに必要 抱える文字を吐き出して
    青そうな映画は見とく 預ける 派手に舞うように

    Mai
    響いたの 派手に蒔いたの葉
    知りたいと 意味は草画の間
    羽が憂いに飛ぶ秘密 血相になど
    前に混む瞳は
    はるか届いた新を重ねる旅
    嬉しい事の全てマニュアルなく 飾る虹へ
    目に浮かんだ さらい 色へ
    手に乗せ 座州 蔦色へ
    目に浮かんだ 甘い 色へ
    手にクロス 座州 蔦色へ
    響いた 飲まずライターの葉
    知りたいと 意味は草画の間

    Sea
    声にいつか 夢に澄んだ荒地
    繭に時をも描く
    あの日 空 多岐への我意 あの日 空 多岐への我意
    伝うリズム 黙る蓮の言葉は募る
    光線まで
    あの日 空 他人への賀意 あの日 空 あの日 空
    声に急がす 夢に咲いた心は外
    鮮明を抱く
    あの日 空 多岐への我意 あの日 空 多岐への我意
    回るリズム 耳に飛んだ幸を語り
    ブルーをなぞる
    あの日 空 他人への賀意 あの日 空 あの日 空
    声を届ける
    流砂の為の稲妻へ いがみ合わぬように
    聞こえ咲く侘 道中浜へ 草木にあげた 降り注ぐよ
    今さらなら 透明叩いた 浮いてく花びらや戸惑う濃度
    追い風見つめて 去りえぬ間 気付かぬ音の道 昼間のように
    華麗と奥の浴びる心の間ひも解いて 去りえぬ間
    柔らかな音の道 変わらぬように
    優劣と言葉、飛び越え 大切な
    ここにいるわ


    wishlist:
    ttyy
    Cobalt
    Univocal

    ~.~

    How do you get the inspiration for your lyrics?
    When I start out with a song, I sing words that are somewhere between English and Japanese, and ultimately I change those words into Japanese. At that point, I look through the dictionary, or when I listen to what I sang I think ‘this is what it sounds like’ and write that down, or I make up new words. There isn’t really that much meaning (to the lyrics), but sometimes I think somewhere in my memory, for example if I have some memory about this cup [pointing to a black and white cup on the table], I would include the colors black and white in the lyrics, or, if I have memories about a shoe, I think I actually include fragments of that memory, or experience, in my lyrics.

    So in writing your lyrics, you think about both the sound of the words and mental images?
    Yes, I mix both of those. I also want to highlight Japanese words that aren’t used often. It’s a sort of kindness [laughs]. It’s as if, by using in my lyrics Japanese words that don’t usually see the light of day, I’m telling people, look, there are Japanese words like these.
  • tujiko noriko/some lyrics

    Mai 29 2013, 17h50

    [trying to collect the lyrics from my favorite Tujiko Noriko songs]

    Narita Made
    成田まで
    電車は走る
    一番後ろの席だから
    見えるのはまるで電車
    窓からは家々が手を振る
    東京の景色が飛び去ってしまう
    運命は変えられた/変えられないのが運命
    東京の景色が過ぎ去ってしまう
    飛んでいく
    I miss you
    I don't wanna miss you
    I don't wanna miss you anything
    I cry for no one

    Zipper
    ゆっくり
    私のためにジップ外して
    なんのために君は
    服を脱ぐの
    僕らはただ踊り続けるだけ
    すてきな靴とすてきじゃない靴
    えらんで
    僕らはただ踊り続けるだけ

    Tokyo Tower
    調子良くタクシードライバー
    わたしを運ぶ
    悲しい人や楽しい人が
    たくさんたくさん
    たまたまさ、たまたまなんだよ
    とことんたくさん
    普通なことはたくさんぐるぐる
    彼女は東京タワーを
    注射針みたいだと言ってたよ
    そんなかんじ
    窓の外にはタワーが赤くてきれい
    彼女よりも普通なことはたくさんあるんだ
    マシュマロがタワーに隠れるの見たよね
    君と二人でいつか見たよね
    わたしたちをびっくりさせることたくさんあるんだ
    知らないことはまだまだたくさんあるんだ
    すてき、、すてき
    僕らはぐらぐる忙しいんだ

    Tablet for Memory
    ぬるい風が見張っている 僕の部屋には
    僕が二人 並んで 座ってる
    そこへ 天使がやってきて 口移しで
    秘密のタブレット 飲ませてくれてた
    いろんなこと覚えちゃうから 覚えられるから君のことも
    悲しまないでいいことだけど やり直しは効かないんだ
    ゆっくり効いている 毒入りタブレット
    扇風機ぐる回り 目まれくるくると回る
    僕の大きなやみの
    僕が二人 死刑宣告受けたまま
    楽しくやってる
    毎分ごと記憶消せたなら どんなだろうって思うよ
    悲しまないでいいことだけど やり直しは効かないんだ
    僕の遠い友だちよ 何を思っているの
    みんなクールにやってるかい
    みんな楽しくやってるかい タブレットはもう飲んだかい
    まだなら次に天使が来たとき 飲ませてもらうといいね
    毎分ごと記憶消せたなら どんなだろうって思うけど 
    僕はちっとも悲しくな 友だちよ元気で

    Robot Hero
    街の景色が今日は紙切れみたい
    よくできたドローイング
    わたしを困らせる
    こんな日は
    わたしのかわりに歌って
    ロボットヒーロー
    わたしの恋人/いつまでも溶けない
    あなたの体のように
    いつまでも、わたしを覚えて
    街の景色が今日は紙切れみたい
    よくできたドローイング
    わたしを黙らせる
    こんな日はわたしのヒーロー
    骨までよじれるくらい
    抱きしめて
    たしかめさせて

    Magic
    結局僕ら何にも成し遂げられなかった だなんて言うけど
    ちっともそんなことない
    何者でもないんだ僕はだなんて君は言うけど
    ちっともそんなことない
    何者かを決めてかかるトリック そんなのみんな知ってるよね
    ゲームじゃないんだ だなんて言ったって
    結局ゲームにいるんじゃん ブスブス言っちゃって
    結局僕ら何にも成し遂げられなかった だなんて
    ちっともそんなことない
    何者でもないんだ僕は だなんて
    ちっともそんなことない
    そこには心がある マジック
    君がそこにいる マジック
    マジック!
    君がいるマジック
    君にあるマジック
    全てがマジック
    馬鹿にしてる君もマジック
    君がいるマジック
    そこにあるマジック
    そこにあるマジック
    そこにあるマジック
    結局僕ら何にも成し遂げられなかった。だなんて
    ちっともそんなことない
    何者でもないんだ僕は だなんて
    ちっともそんなごとない
    結局僕ら何にも成し遂げられなかった。だなんて
    ちっともそんなことない
    何者でもないんだ僕は だなんて
    ちっともそんなことない
    ちっともそんなことない
    ちっともそんなことない

    No Error In My Memory
    ウルトラマンになりたいだなんて夢みたいな事
    カッコつけて言い出せなかった君は
    大人になってジョージクルーニー気取り?
    タイでは夏の日
    夕日までかんかん照りであたし達は汗一つかかずに
    クーラーの効いた部屋でがんがん上海蟹を食べる
    娼婦たちは太いヒールゴツゴツならして
    アスファルトの上で溶けそうに微笑む
    あたしは娼婦達とろくすっぽ声も出さずに話してる
    えせジョージには分かんないだろうけどぉ、
    あたしたちはいつまでも話してる
    あたしたちは共犯者だから言葉もろくすっぽ出さずに喋ってる
    いつまでも喋ってる
    いつまでも家に帰らないから
    いつまでも家が恋しい
    いつまでもあそこに帰らないから
    いつまでもあそこが恋しい
    あそこがしまいに何処か分からなくなるからいつまでもあそこが恋しい
    とかなんとかウダウダ言ってる間に
    シャワー何回も浴びてる間に
    大切な指輪をなくしちゃって、
    ダイヤモンド。
    あ、そっか、きっとほんとは大切じゃなかったんだぁ、
    なんて思って
    俺の事なんでほんとは愛してなかったんだろぉ、
    なーんてありがちなセリフ思い出して
    六本木に連れてってえー
    って歌いたくなる
    白人ばかりがウロウロしてどいつもこいつもこの状況、見て見ぬ振り
    ってどの状況?どの状況?
    タイの夏の日なんていつの間にかもう飛んだ昔で
    ジョージクルーニーまがいは今どうしてるんだろぉー、だなんて思って
    昔から自分には夢なんてなかった、ウルトラマンのウーもなかった
    いつの間にかもう飛んだ冬で凍りそうだから
    地下鉄の駅をダッシュ
    ってやっぱり階段からゴロゴロ落ちて
    今はもうポケットから落ちるお金も無くて
    飛び出た自分の脳みそが階段の一番下で待ってて
    何だか惨めな気持ちになるけどぉぉ
    図太い私は図太いあいつみたいに自殺セットなんて買ったりしない
    人目も気にせず必死で脳みそも一度頭にインストールっ
    電車に飛び乗る
    セーフセーフ
    うん、あたま、シックリ行ったみたーい
    記憶に異常なし
    多分異常なし
    結構丈夫なんだもんねー
    記憶に多分異常なし
    オーライオーライ
    地下鉄は行く地下鉄は行く
    っで、どこで降りるんだっけ?
    ま、とにかくあたしは急いで口紅塗り直す
    記憶に異常なし
    思い出す事はてんこもり
    どこへ行くかはすぐに思い出すつもり
    とにかく口紅は完璧
    地下鉄は行く地下鉄は行く
    人目も気にせず必死で脳みそも一度頭にインストールっ
    電車に飛び乗る
    セーフセーフ
    うん、あたま、シックリ行ったみたーい
    記憶に無常なし
    多分異常なし
    記憶に異常なし
    多分異常なし
    結構丈夫なんだもんねー
    記憶に多分異常なし
    オーライオーライ
    思い出す事はてんこもりっ
    どこへ行くかはすぐに思い出すつもり
    人目も気にせず必死で脳みそも一度頭にインストールっ
    必死で脳みそも一度頭にインストールっ
    タイの夏の日なんていつの間にかもう飛んだ昔で
    ジョージクルーニーまがいは今どうしてるんだろおー、だなんて思って
    人目も気にせず必死で脳みそも一度
    必死で脳みそも一度。。。
    昔から自分には夢なんてなかったぁー、ウルトラマンのウーもなかったぁ
    ってやっぱり階段からゴロゴロ落ちてっ
    今はもうポケットから落ちるお金も無くてっ
    飛び出た自分の脳みそが階段の一番下で待ってて
    けど図太い私は図太いあいつみたいに自殺セットなんて買ったりしない
    ってやっぱり階段からゴロゴロ落ちて
    今はもうポケットから落ちるお金も無くて
    飛び出た自分の脳みそが階段の一番下で待ってて
    脳みそか飛び出て飛び出て。。。
    電車に飛び乗る
    セーフセーフ
    どこへ行くかはすぐに思い出すつもりっ
    とにかく口紅は完璧
    地下鉄は行く地下鉄は行く

    Vinyl Words/わたしに分かること
    私が意味不明なことばかり 言ったのかしら
    貴方は困った顔して こっちを向いた
    どうしても解らないことばかりだから ついつい
    冷たくしないで

    私にわかることは 貴方を愛してるってこと
    貴方の言葉は まるでヴィニルみたい
    届かないのに 聞こえないのに

    私がわかることは 貴方を愛しているってこと
    貴方を愛しているわってこと それだけ
    貴方は困って その優しい腕を
    貴方は困った顔して 優しいその腕を背中に回して

    どこまでも歩く
    貴方の言葉 届かない
    まるでヴィニル つるつるな様子
    私に言える 返事ならば
    愛しているわ それだけなの

    貴方は困って その優しい腕を
    私の背中に回して どこまでも歩く

    Gift
    分かる知ってる何も知らないこと
    見えてる知ってるただ少し知ってること
    頭の創る見事な失敗作ケーキ
    デブな太陽
    続く続いてくように見えるもの
    僕なしで世界は始まり世界は終わる
    欲ボケ王のヒーロー気取り
    明らかに君とはほぼ関係なく世界は回る

    そろそろ新しい恐竜になりたい
    そろそろ新しいインディアンになりたい
    そろそろ新しい惑星になりたい
    そろそろ新しいシステムがほしい

    だけどだけど、見える
    君の顔が
    ママの顔が
    大地が
    緑が森が
    DVDの盤面に映るビルの群れが
    自分の顔がママの顔が
    全てがそこに集まって

    それをデッキに入れて
    日々は始まる
    素晴らしい光が始まる
    ギフトがある
    それをデッキに入れて
    夜は始まる
    素晴らしい音が始まる
    ギフトがある
    それをデッキに入れて
    君は始まる
    素晴らしい時が始まる
    ギフトがある
    それは世界の僕らのギフト
    素晴らしい夢が始まる
    僕らのギフトがある
    それをデッキに入れて
    日々は始まる
    素晴らしいフィルムが始まる
    それをデッキに入れて
    夜は始まる
    素晴らしい音が始まる
    ギフトがある
    それをデッキに入れて
    君は始まる


    wishlist:
    Switch of the Sun in You
    12 O'Clock on the Highway
    Patty

    ~.~

    Did you have a hard time getting people to understand your music?
    I still do. My mother told me, ‘Noriko, why do you make such boring music? You make me fall asleep.’ She also said ‘Maybe you should dance during your concert.’ I completely understand all those ideas but I don’t want to do that.
  • top albums 2012

    Abr 27 2013, 22h40

  • top albums 2011

    Dez 21 2011, 19h27

    [in no particular order]

    1-5
    • Capsule - No Ghost
    Ulcerate - Destroyers of All
    Skeletonwitch - Forever Abomination
    Zebulon Pike - Space is the Corpse of Time
    青葉市子 (Ichiko Aoba) - 檻髪 (Orikami)

    6-15
    Trap Them - Darker Handicraft
    Northless - Clandestine Abuse
    Immolation - Providence
    Witch Mountain - South Of Salem
    Uncle Acid and the Deadbeats - Blood Lust
    Grayceon - All we Destroy
    Prurient - Bermuda Drain
    Laurel Halo - Hour Logic
    Colin Stetson - New History Warfare Vol. 2: Judges
    Tim Hecker - Ravedeath, 1972

    16-26
    Gridlink - Orphan
    Maruta - Forward Into Regression
    Alpinist - Lichtlærm/Minus.Mensch
    Dark Castle - Surrender To All Life Beyond Form
    Liturgy - Aesthetica
    Returner - The Black Notes
    Crowbar - Sever the Wicked Hand
    Battles - Gloss Drop
    Mokira - Time Axis Manipulation
    Borden Ferraro Godin Halo Lopatin - Frkwys Vol 07
    Stag Hare - Spirit Canoes
  • top albums 2010

    Dez 29 2010, 0h34

    [in no particular order]

    1-10
    Ihsahn - After
    Bongripper - Satan Worshipping Doom
    Worm Ouroboros - Worm Ouroboros
    Black Sleep of Kali - Our Slow Decay
    Pombagira - Baron Citadel
    Stargazer - A Great Work Of Ages
    Golden Retriever - Golden Retriever
    Stag Hare - Sand Paintings
    あふりらんぽ (Afrirampo) - We Are Uchu No Ko
    Kayo Dot - Coyote

    11-20
    Murder Construct - Murder Construct
    Brother Raven - VSS-30
    Invdrs - Electric Church
    Christian Mistress - Agony and Opium
    Immolation - Majesty and Decay
    Oval - O
    haarp - The Filth
    At the Gates - Purgatory Unleashed
    Judd Madden - Waterfall [free download]
    青葉市子 (Ichiko Aoba) - 剃刀乙女 (Razor Girl)

    21-30
    Kylesa - Spiral Shadow
    Knut - Wonder
    Shed - The Traveller
    Grind Inc. - Lynch And Dissect
    Kataklysm - Heavens Venom
    Orphaned Land - The Never Ending Way Of Orwarrior
    Susumu Yokota - Kaleidoscope
    Christopher Hipgrave - Slow With Pages Of Fluttering Interference
    Rafael Anton Irisarri - The North Bend
    Veil of Maya - Id


    & top 5 2009 albums I only heard in 2010 and are freaking awesome
    Clagg - Lord Of The Deep
    Admiral Angry - Buster
    The Ruins of Beverast - Foulest Semen of a Sheltered Elite
    Krallice - Dimensional Bleedthrough
    nuito - Unutella
  • top albums 2009

    Dez 15 2009, 17h00