• 【女性歌手限定】2007年ヒット曲

    Fev 9 2012, 18h05 por janus_hi

  • anatomy of an omnibus

    Ago 7 2010, 9h13 por Dasr

    D★SELDOM is a domestic omnibus limited edition (3000 copies only!) compilation album of Various Indie Artists released by Shinseido, Japan. The albums included some of the best of Japanese indie for the time-line. To date -- There are eleven albums in the series, released between July 2002, and December 2005.

    The compilations contain 247 songs, over 200 artists -- with Yum!Yum!Orange, HIGHWAY61 and Jindou contributing the most songs to the series (4 each).

    Each post contains; the track number (1st), song title (2nd), artist ((3rd) including being linked to the LastFM artist page), product id# and cover art. If you want to explore the original blog post linked to the artist homepage url, or other information resource -- You can access it here: http://www.my.anusaya.com/Denise/blog_55.php

    D★SELDOM  其の1 (2002.07.15)
    http://img824.imageshack.us/img824/2763/dseldom1.jpg
    SELD-001
    DISC 1
    01.愛するPOW(F.O) - B-DASH
    02.駆け抜けて青春 - Going Steady
    03.レット・イット・シャイン - HIGHWAY61
    04.MY SWINGING STYLE - Easy Grip
  • Where are you TOP 100 artists from?

    Jul 1 2009, 21h52 por Yuto_Lover

  • Event:5/3 4年目のGOING KOBE'08

    Mai 26 2008, 13h01 por patashan

    2008年 05月 3日 – GOINGKOBE'08

    ゴーイング神戸、4年連続参加です!(ちょっと自慢げ)

    参加人数が増えたり、アーティストが良くなったりするのは嬉しいけれども、4年目にして参加者のマナーの悪さが目立ってきたのが残念です。

    あと、相変わらず募金額が少ないな。
    3万1千人動員しても、一人当たりの募金額が50円というのは。。。ちょっと恥ずかしいです。

    ちなみに、儂が今回キチンと聞けたバンドは

    セックスマシーン(遅れたけど。。。)
    ワタナベフラワー
    ムラマサ☆
    怒髪天
    JITTERIN'JINN
    UNCHAIN
    Jackson vibe
    おかん
    うつみようこ&YOKOLOCO BAND
    四星球
    倭製ジェロニモ & ラブゲリラエクスペリエンス

    聞き逃したバンドが多くて残念だけど。贅沢は言えねぇでげす。

    http://www.kanshin.com/diary/1434771
  • GIRL POP FACTORY 06 @Zepp Tokyo

    Ago 6 2006, 13h56 por red-step

    8/05(土)、お台場のZepp TokyoでGIRL POP FACTORY 06と言うイベントに行ってみた。Zepp Tokyoは初めてだった。CLUB CITTAよりは広い感じがした。オープニングは絢香、テレビドラマの主題歌で聴いたことがあるような気がした。ムラマサ☆結構ノリの良いバンドだ。Tommy heavenly6はHey My Friendをやってくれた。下妻物語のエンディングテーマだ。彼女の曲は結構聴いてるつもりだったが、あまり曲はわからなかった。土屋アンナは思ったよりも力強いロックなステージだった。AIはMCが面白すぎ。自分でも自虐的に「喋ると長いから」と言っていた。「あ、今の違うから、次の曲のタイトルじゃないから『喋ると長いから』ってどんな曲や」って。帰るときに気が付いたのだが、結構外人の数が多かった。お台場という場所柄なのかな?lastfmで初めて知ったのだが、外国人でも日本の曲を聴いてるんだね。これは知らないだろうというアーティストでも聴いてる。UNDER17なんて友達でも知っている人がいないのに、世界のいろんなところで聴いている人がいる。なんだか信じられないけど、実際そうなんだろう。そう考えると、音楽の力は思ったよりも強力なのかもしれない。ホントに不思議だなあ!
  • フジロック06#06

    Ago 6 2006, 13h10 por red-step

    最終日、レッドマーキーでGuitar Wolfを見る。2004年のRAW LIFEで、昼間あまりにも暑かったので見れなかったので今回はその復讐戦だ。CDどおりの熱い演奏、観客も朝一なのに弾けまくっていた。そのあと、グリーンステージで鼓童を見る。凄まじいまでの迫力の太鼓の演奏に圧倒される。そのあと、暑さで参っていて次のThe Refugee All Stars of Sierra Leoneをじっと待つ。でもイメージと少し違ったので次のIsisを見にホワイトへ。ところ天国にいた大道芸人酋長にはまりながらもISISを見る。その後、グリーンでKT Tunstallを見る。小林克也のベストヒットUSAでPVを見て一発で気に入って、CDを即買いしたアーティストだ。声が格好いいし、実に堂々としている。時折見せる可愛らしさも魅力的だ。ほぼ最前で見れた。Suddenly I Seeも聴けて満足。そこからオレンジへ、小野リサの美しい声の旋律で気持ちよくなり、地面に座って彼女の歌声を聞きながらうたた寝をしていた。何という贅沢なんだろうか。そこから、ヘヴンでフィッシュマンズを見る。着いたときには会場は満席だった。彼らの曲を聴くのは初めてだったが、メロディはすごく優しくて心地よかった。クラムボン原田郁子が出てきて嬉しいハプニングで得した気分になる。その後、ゆらゆら帝国を見る。このバンドも初めてだったが、そのリズムというか雰囲気が独特で自然に身体が動いてしまった。こんなのは初めてだ。誰かが「ピーマンみたいだ」と言っていたが、決して格好良くないボーカルの坂本慎太郎だが、演奏しているときの彼は神々しいまでに格好良くなるのだ。ロックって凄いぜ。ゆらゆら帝国はほとんどMCなしなのだが(それでも観客を満足させるだけの魅力が彼らにはある)、最初出てきたときに「あ、まだ演奏しませんから」と言って楽器のチューニングをしていたり、最後に「あと3曲です」と言っていた。この日は喋った方なのかな?トリのThe Strokesを見る。少し遠くで見たせいか、あまり乗れなかった。知っている曲も少なかったし。最後にパレスオブワンダーでオレスカバンドを見る。今思えば、ムラマサ☆っぽいなと思った。